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蝶々夫人 プッチーニ作曲 新国立劇場 2011年6月15日

蝶々夫人
ジャコモ・プッチーニ作曲
新国立劇場 2011年6月15日

蝶々夫人:オルガ・グリャコヴァ
ピンカートン:ゾラン・トドロヴィッチ
シャープレス:甲斐 栄次郎
スズキ:大林智子
ゴロー:高橋 淳
ボンゾ:島村武男
神官:佐藤勝司
ヤマドリ:松本 進
ケート:山下牧子
ヤクシデ:川村章仁
書記官:龍 進一郎
母親:藤井直美
叔母:小林 多摩美
いとこ:前川依子

指揮:イヴ・アベル
演出:栗山民也
美術:島 次郎
衣装:前田文子
照明:勝芝次郎
再演演出:江尻裕彦
合唱指揮:冨平恭平
音楽ヘッドコーチ:石坂 宏
舞台監督:大澤 裕

合唱:新国立劇場合唱団
管弦楽:東京フィルハーモニー交響楽団

芸術監督:尾高忠明

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イヴ・アベルの指揮は とても良かったです。
蝶々夫人役のグリャコヴァは 声が大きい以上に魅力は感じませんでしたが
トドロヴィッチも ピンカートンのイメージに合った声とは思いませんが 好印象。
その他、シャープレス役の甲斐栄次郎はじめ 日本勢も結構 良かったので
音楽的には 結構、愉しめたのですが とにもかくにも演出が退屈で………

余裕をみて もう少し詳しく書こうと思います……
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30代半ば…… いや そろそろ後半と言ったほうがよいか?
既婚で一人娘の父です。
洋服のデザインなんぞをしたりする会社をやっていたりなんかします。
長いコト カメラで自分の写真を撮っていないので スカイプ中にwebカメラで撮ったものを……

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