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ナクソス島のアリアドネ リヒャルト・シュトラウス作曲 2011年10月5日 水曜日 東京文化会館

ナクソス島のアリアドネ プロローグ付1幕
リヒャルト・シュトラウス作曲

2011年10月5日(水)19:00開演
東京文化会館


執事長:ヨハネス・クラマ
音楽教師:マーティン・ガントナー
作曲家:アリス・クート
バッカス / テノール歌手:ロバート・ディーン・スミス
士官:ケネス・ロバーソン
舞踊教師:トーマス・ブロンデル
かつら師:ペーター・マザラン
下僕:タレク・ナズミ
ツェルビネッタ:ダニエラ・ファリー
アリアドネ / プリマドンナ:アドリエンヌ・ピエチョンカ
ハルレキン:ニコライ・ボルチェフ
スカラムッチョ :ウルリヒ・レス
トルファディン:スティーヴン・ヒュームズ
ブリゲッラ:ジェフリー・ベーレンス
水の精:中村恵理
木の精:オッカ・フォン・ダメラウ
山びこ:アンナ・ヴィロフランスキー

指揮:ケント・ナガノ
演出 :ロバート・カーセン

美術:ペーター・パプスト
衣裳:ファルク・バウアー
照明:マンフレート・フォス
振付:マルコ・サンティ

バイエルン国立管弦楽団

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ローエングリン ワーグナー作曲 バイエルン国立歌劇場 2011年9月29日(木曜日) NHKホール

ローエングリン
ワーグナー作曲
バイエルン国立歌劇場
2011年9月29日(木曜日) NHKホール

ハインリッヒ王:クリスティン・ジークムントソン
ローエングリン:ヨハン・ボータ
エルザ・フォン・ブラバント:エミリー・マギー
フリードリヒ・ドン・テルラムント伯爵:エフゲ二ー・ニキーチン
オルトルート:ワルトラウト・マイヤー
王の伝令:マーティン・ガントナー
ブラバントの貴族:フレンチェスコ・ペトロッツィ、ケネス・ロバーソン、ペーター・マザラン、タレク・ナズミ
四人の小性:バイエルン国立歌劇場合唱団ソリスト

バイエルン国立歌劇場管弦楽団/バイエルン国立歌劇場合唱団

指揮:ケント・ナガノ
演出:リチャード・ジョーンズ
美術・衣装:ウルツ
証明:ミミ・ジョーダン・シェリン
合唱指揮:ゼーレン・エックホフ

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雑感は後程しますが……

とりあえず マイヤー、ボータは とても良かったです。
マイアーは 二幕にて貫禄の歌唱。 来て良かった……という感じ。
ボータは あのスカラ座の歌を聴いたせいで不安もあったのですけど 蓋を開けてみれば (今回の演出だと)カウフマンより 好ましかったかも?という印象でした。
エミリー・マギーは 悪くなかったのですけど期待ほどではなく……等 あまり……
演奏は 尻上がりで 三幕に関してのみ それなりに 楽しめました。

音楽とは関係ないですが 皇太子殿下が観劇されていたそうです。
トリスタンの時にも観劇されていたので ワーグナー好き…ということなんですかね?

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プロフィール

Author:nao
30代半ば…… いや そろそろ後半と言ったほうがよいか?
既婚で一人娘の父です。
洋服のデザインなんぞをしたりする会社をやっていたりなんかします。
長いコト カメラで自分の写真を撮っていないので スカイプ中にwebカメラで撮ったものを……

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